シャークニンジャ「エボパワー」の大きさ比較。

シャークニンジャのハンディクリーナー「エボパワー」を、他の製品と比べてみよう。

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見た目のカッコよさはピカイチ。

エルゴラピードのハンディー部と比べると
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細くてスタイリッシュ!
掃除の都度ごみ捨てをするのは一緒。タンク容量が全く違うが、エルゴは普通のスティッククリーナーとしての用途もあるのでおデブになってしまう。

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シャーク、薄い!
しかもあまり目立たないので、置き忘れてしまいそう。
生活感のない家電製品。

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ハンディーの用途に特化しているので、吸い込み口も若干大きめ。
口の周りは少し柔らかい樹脂コーティング。
エルゴはプラスティック。
使い勝手に違いはない。

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持った感じは、エルゴのほうが柄が長い感じ。
明らかにシャークのほうが軽いが、大きさが違うので当たり前か。

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ダイソンDC34とも比較。
長さは若干シャークのほうが長い。
ダイソンはトリガー式なので、ある程度大きくないと使いづらい。

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こう並べてみると、DC34が古臭く感じてしまう。
しかし、スライドするだけでブラシが使えるし、やはりダイソンのほうが便利に使えるかも。
充電台が無いところがネックでもあり、メリットでもある。

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